幻想モッシュピット編集部Blog

東方バンドアレンジ情報誌「幻想モッシュピット」のブログです。2013.5.26博麗神社例大祭にて創刊予定。
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Dive To GxMxP Vol.1と幻想モッシュピットVol1.5 の制作を終えて。
濃い2日間がようやく終わりまして自宅でのんびりチューハイ飲んでます。
どうもこんばんは、編集長tomo1です。

改めまして10/12のDive To GxMxP Vol.1にご来場頂きました皆さん、10/13の紅楼夢で幻想モッシュピットVol1.5を手にとって頂きました皆さん、本当にありがとうございました。

まずはDive To GxMxPのお話から。

1番手、今年3月以来久々のライブでもブランクを感じさせることのない演奏で、幸先のよい滑り出しを見せてくれたはしやすめ。
2番手、大半のお客さんが初見というアウェイの状況で、見事なまでにフロアを惹きつけ、とてつもない熱を生み出していたMD。
3番手、8人という出演者中最多の編成で、時に賑やかに、時にしっとりと聴かせてくれたNanahoshi。
4番手、機材トラブルもお構いなしに1曲目からフルスロットル、圧巻のパワーを見せてくれた音戦玉子。
5番手、はるばる札幌から来て、お客さんのことを考えた新曲を作ってきてくれて、フロアにありったけの喜びと元気をくれたHAPPY I SCREAM!!。
6番手、爆撃のような演奏でフロア全体をモッシュピットに変え、全てのお客さんに圧倒的な印象を残して去っていったDHS。
大トリ、DHSの残した焼け跡をクールな演奏で丁寧に復旧し、綺麗な締めを見せてくれたSound CYCLONE。

幻想モッシュピット編集部として初のライブ企画だったのですが、出演してくれたバンド全てに対して、
「この人達にオファーして本当によかった...!」と心から思えるライブでした。
本当に皆さんありがとうございました。

ありがたいことにVol.2を開催してほしいという声が早くも自分の周りで上がってきていまして、Vol.1の反省点をきっちり振り返った上で、
次はもっといいライブにできたらなぁ、と思いました。


続いて幻想モッシュピットVol1.5制作のお話。
今回の制作では前回Vol.1の反省を踏まえ、デザインを大幅に見直した為、前回に比べると相当読みやすくなったと思います。また、企画内容そのものについても各サークルさんの「いいところ」が伝わりやすいよう記事を作ることを心がけました。編集部一同、今回の制作を経て、かなりレベルアップできたのではないかと思います。

次回Vol.2は2013年末、C85での発行を予定しております。
受かってましたらそのときはどうぞよろしくお願い致します!
tomo1 | 23:56 | comments(0) | - | - |
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